2014年3月22日土曜日

今日はセキュリティ研修とかで一時間だけ休日出勤。

帰りに仕事終わりの嫁を拾う予定だったがまだ終わっていないらしい。

ファクトリーのTully'sで休憩。

2014年3月21日金曜日

HDL-A2.0のバックアップとしてCRIS35U3を復活

先日HDL-A2.0を購入しましたが、RAID構成ではないためディスクのトラブルが起こるとデータを読めなくなってしまいます。

バックアップをどうしようかな~と考えていたら思い出しました。

我が家には購入後2日でお蔵入りになった外付けUSB3.0HDDケースCRIS35U3があるではないか。



CENTURYのやつです。

USB3.0のおかげでかなりの高速転送が可能ですが、ファンレス仕様で熱が篭ってしまうため、読み書き頻度の高い用途には不向きと判断し全く使用していませんでした。

ディスクもとりあえずその辺に転がっていた500GBディスクを差し込み準備完了。
NASのUSBポートに接続後に専用フォーマットで初期化し使用開始。

熱で即昇天するかもしれませんがその経過を見守るのも楽しそうです。

壊れたら2TBの低回転HDDでも買いますかね。




動画保存用NAS HDL-A2.0

先日Handycam HDR-CX535を購入しましたが、
実際に使ってみたところ、まともな動画保存先がないことが発覚。

ブルーレイレコーダに保存していけばいいのですが、
うちのレコーダBDZ-AT750Wは500GBの容量があるのに
残容量がなくなったら不要な動画を数点削りその場をしのぎ
常に残容量20GB~0GBを行ったり来たりの綱渡り状態。

PCに保存しようにも、我が家のPCはすべてSSD仕様になっており
大容量HDD搭載を搭載したものはひとつもありません。

そんなわけでNASを購入することにしました。

購入したのはHDL-A2.0



この商品は作成したフォルダごとにアクセス権をブラウザから設定することができるので
複数Userで使用するには非常に便利です。

ただし、OSがHDD内蔵で、データ保存先の領域も一般的なものではないようで、
ディスク以外の、電源や基板等の故障が発生した場合
ディスクだけ取り出してPCに接続してもファイルを抜き出すのは難しいと思われます。
あくまで一時的なデータの保存先として使用すべきでしょう。

OSもHDDに記録されているのでディスクが破損した場合にはメーカー送りとなります
それを回避するにはあらかじめイメージを取得し、別ディスクに書き込む必要があります。

この製品にはUSBの外付けHDDを接続できるようになっており、
フォルダ毎にミラーリングをスケジューリングできるようになってます。
また、定期的に他NASのデータを自身にバックアップする機能もついています。

RAID構成のNAS2台をミラーリングさせた上で数世代のバックアップを
取得しておけば完璧なのでしょうが
ホーム用途では数日サービス断しても問題無いのでRAIDは不要。

自分にはこのNAS+USBバックアップで十分です。





2014年3月16日日曜日

SONY Handycam HDR-CX535 購入

前にチラッとビデオカメラがほしいと言っていまいたが
ついに購入しました。

Handycam CX535 ブラウン



すいません以前紹介したHDR-GW66Vではないです。
以前より若干予算が増えたのと、強力な空間光学手ブレ補正を知り
こちらに変更しました。

CX535の立ち位置はエントリーモデルですが自分には必要十分です。

付属品は以下で全てです。



  1. 本体
  2. 薄っぺらいマニュアル
  3. 製品登録票
  4. HDMIケーブル
  5. USB延長ケーブル
  6. AC>USBアダプタ(5V、1.5A)
  7. バッテリ

同時にアクセサリキットACC-TCV7Aを購入。
ケース、バッテリNP-FV70、充電器のセット。
ケースには標準バッテリを装着した本体、予備バッテリ、充電器、AC>USB変換アダプタ、ケーブルを
一式入れることができます。



バッテリは標準品よりも容量の大きいNP-FV70が付属します。

付属バッテリはNP-FV50(980mAh)
NP-FV70(1960mAh)※ほぼ標準の倍ですが、倍の時間撮影できるかは未検証。

メモリカードはメモリースティックマイクロの16GBまで、もしくは
マイクロSDカードのの64GBまでが使用できます。
とりあえず自分はすでに持っていたマイクロSDの64GBをぶち込みました。

とりあえずバッテリを満充電させて起動させると
標準バッテリでは最大稼働時間は2時間30分と表示されており、

長時間録画[LP]での録画可能時間は約23時間30分
標準画質[HQ]での録画可能時間は約13時間30分
高画質[FH]での録画可能時間は約7時間30分
最高画質[FX]での録画可能時間は約5時間30分

と表示されています。

バッテリ残量に関しては使用条件によって変わるとは思いますが、
予備バッテリNP-FV70があれば高画質[FH]で標準バッテリと合わせて
6時間以上の撮影が可能なのではないでしょうか。(未検証)

さすがにどんなイベントでも6時間もあれば大丈夫な気がします。

もし最高画質で撮影してメモリ容量が足りなくなっても
内蔵32GBのメモリに切り替えれば、まだまだ撮影可能です。

バッテリ残量が足りなくなってもご安心を。
アクセサリキットACC-TCV7Aを購入していればバッテリ充電器が手元にあるはずです。
もう一つのバッテリが切れる前に充電してしまいましょう。
イベント会場等で電源を確保するのは大変かとは思いますが・・・

なお大容量バッテリの大きさにちょっと問題が。
標準のNP-FV50はこんなものなのですが、



NP-FV70になると、ものすごくはみ出ます。


NP-FV100なんていうのもあるらしいですが、さらにはみ出るのでしょうか・・・

重量バランスがかなり後ろに偏りますので、三脚使用時は後方に倒れないように注意。

とりあえず本番撮影前の感想でした。

2014年3月10日月曜日

BF4 user.cfg 備忘録

GameTime.MaxVariableFps 125
PerfOverlay.drawfps 1
RenderDevice.Dx11Enable 0
RenderDevice.Dx11Dot1Enable 0
RenderDevice.Dx11Dot1RuntimeEnable 0
worldrender.motionblurenable 0
worldrender.spotlightshadowmapresolution 256
worldrender.spotlightshadowmapenable 0
worldrender.lighttilecspathenable 0
renderdevice.forcerenderaheadlimit 0
renderdevice.triplebufferingenable 0
renderDevice.vsyncenable 0


内容はよくわかってない。

軽くなってるのは確かだが。

以前はWindows8.1でBF4が動かなかったのだが

発売当初のBF4はDirectx関連のエラーを吐いてしまうため、
日本語版Windows8ではシステムロケールの変更が必要でしたが、
いまWin8からwin8.1にアップグレードしましたが全く問題なく動くようになっていました。

問題は修正されたようですね。


それはそうと、新しい援護兵の武器、AWSを現在育成中。

立ち射ちでも集弾性の良い素晴らしい武器です。
ベルト給弾ではなくマガジン式でリロードも早いです。

しばらくはこれで戦います!

ARには敵わないけど、そこは立ち回りを考えて優位に立てたらいいな。